IE9ピン留め

いやぁ。

店頭で久々に衝動買い!!

これまで、スマートフォンは欲しいなぁと思いつつ、
どうにもしっくりくるものがなくて、買って来なかったわけですが、
思わずかっこ良さに衝動買いです。



んで、レビューでもしたくなるほど良い感じなのですが、
こういうのって、他のブログでもすんごくたくさんされてるんですね。


「イーモバイルのソニーエリクソンmini、そのミニサイズを最大限活かしきる設計にうなった!」

このブログとか見ると、もう俺の言うことなんてないなと。

まぁ、一言いうのであれば、小さいって、想像以上に素晴らしいってことでしょうか。
ポケットに入れていても、手の中に完全に入るサイズだと、すんごくいい。
ついつい、ポケットから取り出したくなります。
取り出しやすいって素晴らしい。

何か辞めたいことを少しだけ、面倒にすると、やめられて、
続けたいことを少しだけ面倒じゃなくすと続けられると言いますが、

ポケットからスット出てくるサイズってのは、思った以上にアドバンテージだと思いました。

あと、ストレスなく動くのもいいですね。

小さな文字を億劫に思わないのであれば、めちゃめちゃオススメのAndroidです。


初めの2日間は、iPhoneとか、iPadとかしか触ったことがなかったので、結構戸惑いましたが、
慣れれば、むしろ超絶カスタマイズ出来るAndroidはいいかもです。
かゆいところにまで手が届くって感じですね。
そのかわり自分で色々設定したり、インストールしたりと大変ですが・・・

と、まぁ。大雑把ですが、端末自体のものは、上のリンクのブログの方のが素晴らしいので、そちらを見てくださいと。

あと、E-Mobileのテザリング、めっちゃ早いです。
店員さんが言ってたのですが、「実測だと、専用のモバイルWIFI機より速い」そうです。
PocketWiFiより速いとな!!
実際、テザリングでつなげてみると、普通に簡単につながるし、
少し遅めのADSLくらいの速度はらくらく出てます。
回線速度でストレスって感じは全然しないです。

それでいて、月額料金が安い。約3800円くらい。
すごいねぇ。

あと、自分としては、すんごい良かったのが、Macとの連携。
iTunesと音楽の同期ができるソフトが、SonyEricsson純正のもので出てます。

これね。

なにげに、すんごくいいね。
AndroidでMacとちゃんと同期できるかってのは結構重要なポイントなので。

しかもSIMフリー端末。
もうどこまでデキる子なんでしょうこの子は。

海外でもSIMだけ買えばバッチリ使えるって、
いや国内でもE-Mobileが繋がらないとかいう場所にいけば最悪ドコモSIMでも入れれば・・・
もうなんでもありです。
つぶしが効きすぎます。

大満足の衝動買いでしたとな。

お後がよろしいようで。そんじゃーねー。
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# by luciferase | 2011-12-20 00:51 | PC | Trackback | Comments(0)

[Title] 人気のラメン


Camera: GF2
Lens: LUMIX G VARIO 14-42/F3.5-5.6 H-FS014042

って、リゾートにいった写真で、これから始まるってのも・・・と思ったのですが、
あんまり海外って感じがしなかったんですよねぇ。
街並みが、そこまで違わないからでしょうか?
アジアだからかな?

エンたフースープ??
なんだろう?
味ってナルトがいいね。

日本語が結構いろんな所に書いてありました。
でもよく読むと若干変だったりするんですよねぇ。
日本でも、英語以外は、こんな感じだったりするのかなぁ?


[Title] タイ好き

Camera: GF2
Lens: LUMIX G VARIO 14-42/F3.5-5.6 H-FS014042

タイスキっす。
タイスキって、タイのすき焼きらしんだけど、すき焼きというよりキムチ鍋とかの方が近い感じ。
魚肉のすり身が美味しかったです。

[Title] フルーツ売り場@タイのスーパー

Camera: GF2
Lens: LUMIX G VARIO 14-42/F3.5-5.6 H-FS014042

海外にいったら、スーパーに行くべし!
食文化が違うから、面白いよねぇ。
見たことないフルーツが沢山。
あと、味の素がめっちゃ売ってた。
1パック1kgからって感じで、タイ人の味の素の好きさ加減がわかります。

んで、買ったフルーツがこれ。

Camera: GF2
Lens: LUMIX G VARIO 14-42/F3.5-5.6 H-FS014042

ランブータンっていうやつ。
ライチみたいで美味しかったです。
見た目はすごいんだけどねぇ。
あんまり日本じゃみないでしょ?

[Title] スーパー

Camera: GF2
Lens: LUMIX G VARIO 14-42/F3.5-5.6 H-FS014042

土地が安いのか、広いスーパーが多い。
アメリカナイズされてる感じ。

でも、路上には屋台が
[Title] やたい

Camera: Sigma DP2

なにかと、ビニール袋に入ってるんですよねぇ。
ってか、麺類とかスープとか本当になんでもです。
面白いよなぁ。

今日はこのへんで、そんじゃーまた。

potato
更新をさぼっていたけど、再開。

9月の連休にタイのプーケットに行って来ました。

リゾートって、何していいのかわからない貧乏性なので、
イマイチ苦手なんですが、
諸事情で、家族サービスも兼ねて行くことに。

実は東南アジア初なんです。

[Title] Tuktuk


Camera: Sigma DP2S

[Title] Phiphi Island

Camera: GF2
Lens: LUMIX G 14-42mm F3.5-5.6 H-FS014042

[Title] Wat Chalong

Camera: GF2
Lens: LUMIX G 14-42mm F3.5-5.6 H-FS014042

[Title] Night Market

Camera: GF2
Lens: LUMIX G 14-42mm F3.5-5.6 H-FS014042

リゾートなので、感想というほどのものはありませんでしたが、
結構楽しめました。

詳細はまた今度!!

ばーいちゃ!!


potato

早速試用版をダウンロード。

フォルダー管理は、割りと今までの自分のワークフローを維持できそう。
これは、いいね。

Lightroomを使ってみて気づいたのだけど、picasaの軽快さは、すごいな。
2万枚くらいの写真があっても、全然遅くならないし、表示もとても早い。
サムネイルを出すまでに待つとか言うのはほとんどなかったからな。

RAW撮影さえしなければ、picasaは侮れない。

で、Lightroom。
とりあえず、直近のRAWだけ読み込ませて見ました。
こういうことが出来るのはナイスですね。

で、次に現像。
RAW現像って難しい。
Silkypixでやったものと同じ調子になるように現像しようとしたんだけど、
全く近づかず。
肌の色とかSilkypixの色って好きなんだよなぁ。
これに近づけるのってどうしたらいいのだろう。

でも、単独で使っている分には、結構いいかも。
動きもそこまで遅くないし。

picasa webアルバムにもアップロードできることがわかったし。








Camera: GF2
Lens: LUMIX G 14mm/F2.5 H-H014

やっぱり、これなのかなぁ?
でもPhotoshop CS4との相性が悪いことがわかった。
同じAdobeなのに・・・

Potato

[Title] Coffee in the Camp


Camera: GF2
Lens: LUMIX G 14mm/F2.5 H-H014

今まで、画像管理にはWindowsを使っていた時から、
MacにいたるまでPicasaを使っていました。

動作も早いし、どのフォルダーにおいておいても探してきてくれて、
フォルダーでの管理との親和性も高いので、重宝していました。
あと、Picasa Webにバックアップとしてアップロードしてたのですが、
その同期機能も便利でね。

ところが、最近いくつかの点で不満が!!

ニコンD90だけを使っている時は問題なかったのですが、

シグマのDP2SはRAW形式で撮るのは普通でしょ。

カメラに拠らず、基本的にRAWで撮るようにしているので、それは全然OKなんですが。

DP2のRAW形式にPicasaが対応してないんですねぇ。
しかも全然対応してないなら、まだしも、
ファイルの存在自体は検出するんです。
で、何かのタイミングでもう一度そのファイルをPicasaが読みに行くと、
今度は読めなくて、Picasaのライブラリから消えると・・・
もう、ダメダメすぎでしょ、これ。

でもでも、我慢して使っていました。
JPEGに現像したものの管理は便利だし、Webへのアップロードも楽だし。

で、この前買ったGF2ですよ。
これでも当然RAW撮り。

発売後、ずいぶん経っているのに、PicasaはGF2のRAWにまだ対応していない。
する気がなさそうです。
別に現像は別のソフトでやっているので、いいのですが、これまた中途半端に見えるんですよね。
ネガのフィルムを見ているかのようなものが見えます。
シグマなら、まだしもパナソニックのカメラに対応してないなんて!!

あと、カラーマネージメントもなんだか変な気がしてるんですよね。
SPPで現像すると、Picasaだけ色味が全然違う。

そういうわけで、もういやだぁと。

Picasaをやめるとなると、何だろう?

Macだし、iPhotoか??

iPhotoは、まず、ファイルの管理が独特で、全部ライブラリってファイルの中にデータがとりこまれてしまう。
そうすると、普通には直接そのファイルが他のソフトから見れなくなっちゃうんだな。
そりゃ困るね。
RAWの現像はSilkyPixとかSigmaProPhotoとかPhotoshopとか使ってるので、
そんなところのデータを格納されちゃ、直接開けなくって、扱いにくいったらありゃしない。
でも、iPhotoは、DP2もGF2もRAWが読めるんだな。
その点は偉いApple。

さて、iPhotoがNGとなると、
普通に候補に上がるのが
Apple Apertureか、Adobe Lightroomでしょう。
どちらもプロのカメラマンの利用を想定したソフトで、
何千枚とか何万枚とかいう画像ファイルが扱えるように設計されています。
で、画像管理ソフトの面もありますが、RAW現像ソフトでもありまして。
その機能は、まぁ多少の違いはあるけど、現像に関してはできることの差は大きくはなさそうです。

しかーし、やっぱりApertureはApple製なので、
ファイル管理がライブラリーファイルに閉じ込められちゃうんですね。
まぁ、頑張れば見れるし、Apertureなら現像もここでできるからいいのかもしれませんが。
ってか、Apertureで現像するために使う人がほとんどだから、問題ない人が多いのでしょう。
自分の環境では、DP2が特殊なので、ちょっと不安がないわけじゃないんですよね。
SPPを使いたい時があるかもしれないと。

そうなるとLightroomがやっぱり第一候補になるとは思うのですが、
これも若干ファイル管理には癖がありそう。
まぁフォルダーによる管理もできなくはなさそうですが、
取り込みは必ずLightroomでやらないとって感じなんですね。
むぅ。

でもまぁLightroomかなと思ったら、値段がめっちゃ高いし、33,600円。
3万って・・・

ちなみにApertureはダウンロードで6千円くらい。

むぅぅぅ。

あっ。Lightroom、アカデミーパックだと1万円くらいなんだ!!
学生の友達に頼めば、まぁありだなぁ・・・

でもLightroomで必ず取り込まなっくちゃいけないってのに、
慣れるかどうか・・・

取り敢えず、試用版でしばらく触ってみるしかないかねぇ・・・

Picasaが本気でRAWの対応してくれれば、こんなことにならんのにのぉ。